旦那の浮気を後悔させる方法!浮気発覚後に妻がすべき5つの行動とは

公開日:2019/08/31
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旦那・彼氏に浮気疑惑がある時に確認すべきポイント

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旦那・彼氏に浮気をしている兆候があるときに確認すべきポイントがあります。

浮気を探っていることを怪しまれないように確認してみましょう。

  • スマートフォンの画面を隠すようになったかどうか
  • 予定を確認するようになったか
  • あなたに対する不満を言うことが増えたかどうか
  • 一緒に過ごす時間が減ったかどうか
  • セックスレスになったかどうか

スマートフォンの画面を隠すようになったかどうか

スマホは個人情報が詰まっています。

なので、浮気している旦那は妻にスマホを見られるのを避けるようになります。

メールやLINEで浮気相手と連絡している場合は、画面に名前や内容が表示される設定にすることが出来ます。

それを見られないように画面を隠すようになったら怪しいです。

また、急に指紋認証やパスコードなどを使用するようになるのも浮気している旦那の特徴です。

さらに、トレイやお風呂でもリビングにスマホを置いておかずに常に持ち歩くようになったら浮気相手と連絡を取っている可能性は高いです。

予定を確認するようになったか

彼氏・旦那にとって浮気相手と会うためには自分の予定だけでなく、彼女・妻の予定も重要です。

特に既婚者にとっては家族の予定を差し置いて浮気相手と会ってばかりいたら、妻にバレてしまいます。

なので、妻に予定を確認し、都合の良い日時に浮気相手と会うようにします。

浮気前には1人で出掛けることが少なかった旦那が、妻や家族の予定を確認し、休日に1人で行動するようになったら浮気している可能性は高いです。

また、妻や家族の予定を確認後の旦那の様子をチェックしましょう。

予定がないのを喜んでいたり、すぐにスマホで誰かと連絡を取っていたらかなり怪しいです。

あなたに対する不満を言うことが増えたかどうか

浮気していると妻に対して不満を持つことが増える旦那は多いです。

浮気相手とは恋愛関係になっているため、嫌なところは見えにくいのですが、その分、一緒に生活している妻に対する不満が増えるのです。

浮気前は細かいことに気付かなかったのに、いちいち文句を言うようになったなと感じたら浮気を疑っても良いかもしれません。

しかし、浮気し始めると、家族に対して興味がなくなり不満を言わなくなるケースもあります。

特に交際しているカップルだと彼女に興味を持たなくなるので、一緒にいても極端に話さなくなる男性もいます。

不満を言うか、言わないかも重要ですが、浮気前と態度が違うのかを確認しましょう。

一緒に過ごす時間が減ったかどうか

平日は残業もほとんどせずに家族と過ごすために帰宅していた旦那が不自然に残業や飲み会が増え始めたら浮気を疑いましょう。

接待もあるので飲み会が増えたことも言い訳も出来てしまいます。

残業が増えた場合には、一緒に過ごす時間が減ったことを説明する際の表情や態度を確認するようにしましょう。

なお、平日だけでなく、休日に1人で過ごしたり、友人と出掛ける予定を増やしたりし始めると浮気相手と一緒にいる可能性は高いです。

セックスレスになったかどうか

徐々に拒まれる回数が増え、セックスレスになってしまった場合は浮気が怪しいです。

特に性欲が強い旦那ならセックスしなければ発散できません。

なので、浮気相手とセックスすることで性欲を満たしている可能性が高いからです。

なお、結婚後に妻が出産し育児に忙しくなるとセックスレスになる夫婦は多いです。

そんな時に旦那の浮気は、キスやハグをしなくなったかを確認しましょう。

また子供を可愛がって育児に協力的だったのに、徐々に興味を示さなくなるのも怪しい行動です。

セックスレスになっても男性は何らかの方法で性欲を解消していることを知っておきましょう。

旦那や彼氏に浮気を後悔させる方法

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浮気していることを問い詰めても、言い訳したり逆ギレする男性は少なくありません。

浮気は悪いことなので、彼女や妻は旦那や彼氏に後悔し反省して貰いたいところです。

ここでは旦那や彼氏に浮気を後悔させる方法を紹介します。

旦那の両親に相談する

旦那の浮気を1人で悩み解決するのは難しいです。

身近な人で相談するのなら旦那の両親にしましょう。

息子が浮気の事実を知ったなら、良識ある両親なら妻や子供の味方になってくれます。

両親にとって何歳になっても子供は子供です。

叱責し旦那に責任を取らせてくれるでしょう。

また旦那にとってもいくつになっても親は親です。

しかし、いい年齢になった男性が親に怒られるというのは恥ずかしいことなので、プライドが傷つきます。

「そんな思いをするのなら浮気するんじゃなかった」と後悔することでしょう。

結婚前から浮気癖があるなら、旦那の両親と仲良くなっておくのも浮気防止となります。

浮気調査を行い、旦那の浮気の証拠を掴む

浮気していても証拠もなく旦那を問い詰めても、嘘を付かれたり、はぐらかされてしまいます。

酷い時には逆ギレされ暴言、暴力になることもあります。

それでは旦那は浮気を後悔しません。

なので、浮気の話をするなら決定的な証拠を掴んでからにしましょう。

探偵事務所に浮気調査を依頼して旦那と浮気相手の不貞行為の証拠を掴んでもらえば、言い逃れすることはできません。

裁判でも使える証拠が掴めるので慰謝料請求もできます。

また離婚する際には条件を有利にすることができます。

浮気調査して浮気の証拠を掴んで話し合いすれば、きっと旦那は後悔します。

離婚を考えていることを伝える

浮気していても旦那は妻が離婚するとは考えていないケースも少なくありません。

生活費や教育費を稼いでいるのは自分で、離婚したら妻や子供は生活できないと考えているのです。

そんな旦那に、浮気が原因で離婚を考えていることをはっきりと伝えましょう。

離婚を考えていなかった旦那は精神的にショックを受け、うろたえるでしょう。

離婚を考えていることを伝える際には、探偵事務所に依頼して浮気相手との不貞行為の証拠を掴んでおきましょう。

弁護士と相談の上、離婚後の養育費や子供との面会などの条件も提示すれば、さすがの旦那も後悔するでしょう。

慰謝料請求を考えていることを伝える

旦那と浮気相手が不貞行為の確実な証拠を掴んでいれば慰謝料請求できます。

慰謝料は妻が旦那の浮気によって受けた精神的苦痛への保証として支払われます。

旦那が妻に支払う慰謝料の相場は200~300万円ほどです。

また、浮気が長期間に渡っている、子供が小さい、家庭を顧みないなどの条件があれば慰謝料の金額が上がります。

浮気問題に詳しい弁護士に相談すると相場以上の慰謝料が取れることもあります。

なお、旦那の浮気の慰謝料は浮気相手に請求することもできます。

相場は100~200万円ほどで旦那に請求するよりは少ないです。

しかし、浮気相手を許せずに慰謝料請求する妻も少なくありません。

浮気された妻や子供がどんな気持ちか伝える

浮気中、旦那は浮気相手と恋愛関係にあり、満足した気持ちでいます。

男性として必要とされていることも感じ、気分は高揚しているでしょう。

その時、被害者である妻と子供の気持ちを考えることはできません。

妻が旦那の浮気が発覚した時にどれだけ落ち込んだのか、これからの生活に不安を感じたのかを計りしれません。

子供に大好きな父親が母親以外の女性と仲良くしていることを想像させることはどれだけ罪になるのかを知らないのです。

なので、浮気した旦那にその気持ちを伝えましょう。

自分が楽しんでいた時に妻や子供が苦しんでいたことが分かれば浮気したことを後悔するでしょう。

旦那を後悔させるために浮気調査をした方が良い理由

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旦那を後悔させる方法を紹介しましたが一番は浮気調査することです。

浮気調査は不貞行為がある証拠を掴めるのが最大のメリットですが、それ以外にもメリットはあります。

浮気調査をおすすめする理由を紹介します。

  • 旦那の浮気相手に対する本気度を確認出来る
  • 現実を突きつけることで後悔させることが出来る
  • 話し合い・離婚・慰謝料請求がスムーズに行く
  • 探偵の浮気調査報告書があるかないかでは慰謝料金額に大きな差が出る
  • 自分で行うよりも短期間で浮気調査が完了する

旦那の浮気相手に対する本気度を確認出来る

旦那が浮気していても不貞行為が1度限りだったり、心から浮気相手を好きではない場合は復縁する妻も多いです。

逆に不貞行為の回数が少なくとも、週に何度も会っていたり、プレゼントをたくさん渡していたり、浮気相手を本気で好きになっていると、妻は旦那を許さず、離婚するケースは非常に多いです。

妻にとって、旦那が不貞行為、身体の浮気しているのは許せないことですが、それ以上に浮気相手に本気になっている心の浮気は許せないのです。

浮気調査すれば、どのくらいの頻度で会っているのか、旦那と浮気相手の本気度を知ることができます。

現実を突きつけることで後悔させることが出来る

浮気中は相手に夢中で恋愛を楽しんでいます。

本気の関係でなくともお互いに不貞行為することで性欲も満たし、必要とされていることを感じ気分は高揚します。

しかし、不貞行為は民法上の不法行為に該当します。

刑事罰には問われませんが、民法上は妻にとって旦那や浮気相手は損害賠償請求の対象となります。

浮気調査すれば旦那が不貞行為している確実な証拠を掴むことができます。

それを突きつけることで、不法行為していること、損賠賠償請求の対象である現実を思い知らせることができます。

浮気調査は妻のことを考えずに浮気相手と楽しくしていたことを後悔させることができるのです。

話し合い・離婚・慰謝料請求がスムーズに行く

浮気調査して不貞行為の証拠を突きつけなければ、旦那は浮気を認めず、嘘をつき、はぐらかす可能性があります。

浮気相手も同様で証拠がなければ、旦那とは関係がないと言いだします。

しかし、不貞行為の証拠があれば別です。

探偵が作成する浮気調査報告書には不貞行為の証拠である写真や動画だけでなく、詳細な日時が記載されています。

その他の浮気に関する情報も事細かに記載されているので、旦那は言い逃れができません。

また、浮気調査報告書は調停、裁判が有利に進みます。

話し合いがスムーズにいくだけでなく、離婚・慰謝料請求も有利な条件になります。

探偵の浮気調査報告書があるかないかでは慰謝料金額に大きな差が出る

不貞行為は民法上の不法行為ですが、確実な証拠がなければ調停や裁判では認められません。

どんなに旦那が浮気していると主張しても慰謝料を請求できないこともあります。

それだけでなく、旦那や浮気相手に逆に名誉棄損で訴えられる可能性だってあります。

しかし、探偵の浮気調査報告書があれば心配はなくなります。

裁判でも通用する証拠が記載されていますので、50~300万円の慰謝料を請求できます。

また、探偵は複数回に渡り不貞行為の証拠を掴んでもくれます。

加えて旦那の身辺調査も行いますので、妻に対しての裏切り行為がはっきりとわかります。

それによって、相場以上の慰謝料を請求できる可能性もあります。

自分で行うよりも短期間で浮気調査が完了する

旦那が浮気をずっとしている訳ではありません。

浮気に気付いて数か月後には別れるかもしれないのです。

自分で浮気の証拠を掴むのには時間と手間が掛かります。

証拠を掴むことなく、旦那と浮気相手が別れしまう可能性は高いのです。

また、浮気の証拠を掴むのにはバレるリスクがあります。

もし、旦那にバレてしまったら、証拠を掴むことが難しくなり、逆ギレされることだってあります。

探偵に依頼すれば自らで行うよりも短期間で浮気調査は完了します。

また調査のプロなので、バレる心配もありません。

旦那を後悔させるには探偵に調査を依頼するのが安心で確実なのです。

浮気発覚後に関係を修復したカップル・夫婦の割合

ケンカのカップルのイメージ画像

浮気後に関係を修復する場合もあります。

修復する割合は交際中と婚姻中では全く異なります。

関係を修復する割合を説明します。

交際しているカップルの場合

交際しているカップルでも彼氏の浮気が悩みの種であることは多いです。

彼氏が浮気をしたら関係を修復する割合は大学生のカップルなら約2割です。

年齢が上になると、修復する割合は若干増えていく傾向があります。

また、浮気されたことは許さないが別れないという複雑な心境の女性もいます。

婚姻関係ではなく、婚約もしていていないカップルだと、別れたとしてもリスクがあまりないので修復する割合は少なくなっています。

なお、男性は女性よりも修復する割合が高いです。

婚姻している夫婦の場合

アンケート結果の画像

2020年4月の浮気ホームズのアンケート調査のグラフで分かりますが、交際中のカップルと婚姻関係がある旦那の不倫発覚後の妻の対応は違います。

関係を修復した

円グラフの半分以上の64%は「関係を修復した」と回答しています。

例え浮気されたとしても家庭があります。

特に子供がいる家庭の場合は、すぐに離婚という決断はできないようです。

離婚を決断した

「離婚を決断した」と回答した人が17%います。

1度の浮気でも絶対に許せない女性は一定数います。

また、仕事をして自立している女性にとっては離婚することが全くリスクにならないこともあります。

別居をした

6%の人は「修復・離婚」を決断せずに、一旦別居を選択しています。

別居期間の平均は1年程度で多くの夫婦はその期間に離婚しています。

また、5年以上別居となると婚姻関係が破綻していると見なされるので注意しましょう。

離婚+慰謝料請求をした

離婚し、浮気の慰謝料請求をした人は6%です。

離婚を決断したと合わせると23%なので、離婚しても3分の1の人しか慰謝料請求をしていません。

浮気の証拠さえ掴めれば、慰謝料請求は可能であることを知っておくべきです。

まとめ【浮気を後悔させる方法とは】

浮気された後、別れるのか関係を修復するのか考える必要があります。

交際相手に浮気された場合、関係を修復すると回答した人は全体の約20%、旦那・妻に浮気された場合、関係を修復すると回答した人は全体の64%という結果になりました。

既婚者の方は、子供のためを思って離婚をしない方が多いのです。

そんな離婚に踏み込めず、関係を修復したいという方は、パートナーに浮気を後悔させるような行動を取りましょう。

後悔させるための行動を取る前に、浮気調査を行うことをおすすめします。

もし、最終的に浮気が原因で離婚を決断するなら、浮気の証拠が必要になる可能性もあるからです。

浮気の証拠を集めたいなと思った方は、探偵事務所に相談してみましょう。

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